奈良の不良事業者・・

今は「いわゆる」介護付有料老人ホームの開設は各都道府県で凍結状態です。そんな折、駆込み寺的申請でノウハウを持たない事業者が沢山駆込みました。奈良にもそんな事業者がいます。あろうことか奈良の地盤すら危険極まりなく、低スキルにもかかわらず、信州にまで触手を伸ばしています。私は、人材教育の依頼を受け、本格的に着手しようとしましたが・・・いざスタートする段になって中止です!理由は?「お金がない!」ですよ。サービス提供のスキルたるや言語道断です。ここは「措置か!?」って内容ですよ。厚生労働省の財源カットの煽りで近未来、「療養床」大幅削減します。高齢者の皆さんには快適且つ優良な住宅選択のお手伝いをさせて頂きたいです。
セカンドステージ 
福祉ジャーナリスト
代表 津田 敦志
テクノラティプロフィール


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