福祉事業者の待遇

今日は、われわれの待遇について語りたいと思います。一昔前は3Kといわれる「看護職」がその代表でした。彼女(彼)等はその仕事が、業務独占でありコスト面での待遇は他の一般職より高い水準でありました。われわれはどうでしょうか?決して高待遇であるとは言えないでしょう。しかし、実際はどうなんでしょうか?先日も語りましたし、投稿も頂きましたが「低いモラル」で福祉職にあるまじき従業者が非常に多いのも否めません。水準は元をただせば「厚生労働省」がサービス水準を見つめるのでなく、給付額の増加という「単視」しか行っていないところ行き着くのですが・・。でも、われわれ自身のプロ意識についても、一度見直してみませんか!続きはまた後ほど語ります。


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